Shisetsubook
施設案内
子どもたちが
のびのび過ごせる充実設備
自然光をたっぷり取り入れた園児室をはじめ、アトリエ、体育館、運動場、遊具、プール、蔵書5,000冊以上の図書室など、子どもたちの好奇心を育む設備が整っています。それぞれの空間が役割を持ち、活動に応じて使い分けられる環境です。また、駐車場完備、一部バリアフリー対応、敷地内禁煙など、保護者の方にも配慮し、安心して通っていただける環境づくりを心がけています。
園児のために充実した施設をご用意しております
沼津市に拠点を構え、園児達に快適な空間を提供し、安心安全の保育を徹底しております。自然に囲まれ広々とした敷地があるため、体育館や砂場、遊具施設、運動場など様々な施設があり、快適にお子様が過ごすことが出来る環境ですので、ご興味のある方はぜひご連絡ください。
春の木幼稚園の図書室について
春の木幼稚園の図書室は蔵書5,000種以上であり、常に園文庫の充実とその園文庫の上手な使い方を研究しております。図書室は、保護者様の情報交換・交流の場としてもご利用いただいております。お茶・コーヒーなどを用意しており、軽いお菓子類を持ち寄って気軽にお越しください。卒園児の方もぜひ遊びに来て小学校の話、幼稚園の思い出話など、お話に来てください。
絵本貸し出し
在園児・卒園児保護者様を対象に、絵本・育児書等貸し出しを行っています。
※「親が子どもに聞かせたいお話を選んで子どもに読んであげる」それを第一としていますので、貸し借りに関しては保護者様が責任を持ち、園に来て返却していただいています。
実施日:毎週月曜日・金曜日8:00~12:00
貸し出し期間:2週間
貸し出し冊数:園児1名につき3冊、卒園児も同様。
※「親が子どもに聞かせたいお話を選んで子どもに読んであげる」それを第一としていますので、貸し借りに関しては保護者様が責任を持ち、園に来て返却していただいています。
実施日:毎週月曜日・金曜日8:00~12:00
貸し出し期間:2週間
貸し出し冊数:園児1名につき3冊、卒園児も同様。
春の木幼稚園では絵本の読み聞かせにも力を入れております。乳幼児期においては、親が子どもに読んであげることこそ絵本の有効な利用法です。「親の声=親の想い」を伝えることになります。1冊の絵本を読む時間は、簡単な絵本で5分位でしょうか。1日のうちの5〜10分。その時間を作ることで、子どもは親に守られている気持ちを感じます。親子の繋がりを深いものにしていきます。「春の木くるみん」という保護者様のボランティアにより、朝の絵本の読み聞かせと図書館貸し出し係を行っています。
図書室の紹介
春の木幼稚園の
充実した施設
沼津市の北西部愛鷹山裾の台地で、新鮮な空気と緑の自然に囲まれて、園地4173m²(約1264坪)と広々とした環境にある。園児室は天井より自然光線を取り入れております。体育館、アトリエ(絵画制作)、砂場、遊具施設、プール、運動場、野外トイレ、豊富な水道設備などを完備しており施設も1700m²(515坪)と充実した施設になります。
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道路を北にのぼり、新幹線の橋を過ぎると目印の体育館が見え、入り口に石碑があります。 -
園児室は子ども達が楽しく遊べるようになっています。ままごと、ぬいぐるみ、積み木・ブロック、絵本などがあり、壁には園児の絵画作品を展示しています。自分達の描いた絵、友だちの描いた絵を見て色々な発見をします。学期初めは、担任の先生の製作した壁面で飾られており、想いが伝わるものになっています。 -
砂場と運動場には総合遊具があります。慣れてくると高い所でもへっちゃらの子ども達です。 -
アトリエは絵画制作などの場です。2階は図書室になっており、保護者様への絵本の貸し出しを行っています。 -
焼き物小屋では絵画制作活動の一環として、全学年が土粘土で制作したものを釜で焼いています。